観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 217 - 240件 更新順 人気順 近い順 称念寺 「菊の香や奈良には古き仏たち」松尾芭蕉の句碑があります。本堂が奈良市指定文化財に指定されています。 寺 ならまち 追分梅園 追分梅林はSPSきずなやとコラボすることにより、400本の梅を植樹することが できました。 先代が植えた50数年前の梅も残っており、1本いっぽん花を咲かせています。 毎年3月中旬に「追分梅園 観梅会(10時~15時/入園料300円(中学生以下無料)土曜・日曜は屋台も出店)」が開催されます。 自然・景勝地 富雄・学園前 旧細田家住宅 正倉院北側の落ち着いた町並みに静かにたたずむ農家住宅です。17世紀末から18世紀初頭に建てられたとみられ、奈良市内で最も古い農家住宅のひとつとして貴重です。 かつてこの辺りには、草葺屋根の農家が建ち並んでいました。普段は外観のみの公開ですが、格子の町家が並ぶ奈良町のイメージとは違った雰囲気が味わえます。近くに五劫院や空海寺、重源上人のお墓などもあります。東大寺から一足伸ばして、のんびり散策... 建造物 きたまち 松林堂 江戸時代末期に創業した、老舗の筆店。伝統の製法で伝統工芸品の良さを守り続けている松林堂の奈良筆は、 全国の書道愛好家に愛用されています。令和4年より運営する福祉施設で障がいをお持ちの方に筆の製法をお伝えし、伝統工芸士(毛筆)育成に取り組んでいます。 また、オリジナルの商品として、正倉院ゆかりのスパイスや奈良に伝承する生薬である大和当帰の葉をつかったレトルトカレーを三種、製造・販売しています(... お土産 きたまち 一般社団法人ロマントピア月ヶ瀬 月ヶ瀬 の魅力を肌で感じられるユニークな施設がここ、「ロマントピア月ヶ瀬」です。新緑さわやかな5月からの茶摘み体験、茶加工体験室では製茶の見学や、煎茶づくりも体験できます。そのほかには、炭焼体験や地元婦人の指導を受けながら郷土料理、もち、こんにゃく、みそづくりの挑戦もできます。別棟の伝統的家屋交流館では奈良晒の手織作業が見学でき、伝承教室も開講されています。抜群の好奇心で見るもの聞くもの全て... 観光施設 月ヶ瀬 奈良市音声館 ならまちに位置し、瓦葺と白壁が美しい音声館は、伝統的な芸能の継承並びに音楽文化等の振興等を目指して建設された館です。90名のホールや会議室、和室、プレイルーム等(有料)を備えており、ならまちを訪れる観光客や市民のふれあいの場となっています。 観光施設 ならまち 柳生花しょうぶ園 柳生陣屋跡近くにある花しょうぶ園は、1万㎡の広大な園地に80万株にも及ぶ花しょうぶが栽培されています。6月~7月上旬が見ごろです。 庭園・公園 柳生 昔のくらし館・旧田中家住宅 ・昔のくらし館 社会生活の変化にともない失われつつある民俗資料(生活文化資料)を展示しています。小学生などの社会科や郷土史の学習にもご利用いただけます。 ・旧田中家住宅(奈良市指定文化財) 法蓮町(近鉄奈良駅北側700m程)から移築した農家住宅です。草葺の屋根、広い土間やかまど、奈良の農家住宅でよくみられる「煙返しの大梁」などが見られます。江戸時代に奈良に住んでいた農家の人々がどのよう... 建造物 西大寺・西ノ京・大安寺 西大寺 愛染堂 秘仏愛染明王をまつるお堂。もと京都の近衛家の邸宅を移したもので、寝殿造風の外観の公家邸宅建築を仏堂としたユニークな建物で、奈良県指定文化財に指定されています。 ※秘仏愛染明王公開期間;1/15~2/4、10/25~11/15 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 今井堂天満神社 平安時代末期、源頼朝が派兵した源 義経軍と滋賀で一戦を交え、木曽(源)義仲は、家臣の今井四郎兼平と共に日笠町にのがれ、この地に身を隠し、天満神社を建てた。その一子、今井隈笠四郎兼則が、父 兼平のため、北の山上に「七重の石塔」を建て、義仲の霊と共に兼平の霊を供養したのが今井堂です。神社の北東側の台地にお堂があった。お堂は、明治期朽ちてしまい、神社の参集殿に祀られた。その為、神社庁名称は天満神社... 神社 田原 菅原はにわ窯公園 菅原東遺跡埴輪窯跡群は約1500年前の古墳時代に埴輪を焼いた窯跡で、発掘調査により見つかりました。菅原はにわ窯公園は、この遺跡を保存し、展示公開するために整備したものです。「菅原」の地は古墳築造に関わっていた土師(はじ)氏が居住していた場所で、土師氏により埴輪づくりが行われていたとみられます。公園には、埴輪窯を発掘した状態で展示しており、また、出土した埴輪を元に作成された馬形埴輪などのレプリ... 博物館・美術館・資料館 西大寺・西ノ京・大安寺 南明寺 宝亀2年(771)の創建といわれる古寺。本堂〔重文〕は鎌倉時代の寄棟造りで、本尊薬師如来・釈迦如来・阿弥陀如来の藤原三仏〔いずれも重文〕が安置されています。境内には鎌倉時代の宝篋印塔、室町時代の十三重石塔などがあり、近くに柳生宗矩とお藤の恋を伝える「お藤の井戸」があります。 ※令和4年8月31日まで、新型コロナウイルス感染拡大防止のため拝観停止が延長されます。境内への立ち入りはいかなる理... 寺 柳生 誕生寺 奈良時代、右大臣・藤原豊成の娘として奈良に生まれた中将姫(ちゅうじょうひめ)ゆかりのお寺。境内には中将姫の産湯に使ったといわれる井戸があります。拝観前に事前連絡を。 寺 ならまち 大御堂観音寺 (京田辺市)天武天皇の勅願により義淵僧正が創建。その後、聖武天皇の御願により良弁僧正が伽藍を増築し、息長山普賢教法寺と号し、十一面観音立像を安置したといわれている。 法相・三論・華厳の三宗を兼ね、七堂伽藍は壮麗を極めて「筒城の大寺」と呼ばれた大寺院であったと伝えられている。 幾度となく火災に見舞われ、永享9(1437)年の火事では、諸堂13、僧坊20余りを数えた建物のほとんどが失われ、大御堂... 寺 京都府南部 文化観光館「四弁花」 (安堵町)「四弁花」とは、安堵町が生んだ日本近代陶芸の巨匠である富本憲吉の作品に用いられた四弁花模様から由来しています。安堵町の観光発信の拠点として、富本憲吉の生家前にオープンしました。1階はギャラリー兼休憩スペース、2階は研修室としてご利用いただけます。 四弁花とは、富本の代表的な模様の一つ、四弁花の連続模様を用いた作品。四弁花のモチーフはテイカカズラという小さな白い五弁の花をつける蔓草... 神社 建造物 奈良市外 廣瀬神社 (河合町)『日本書紀』天武天皇4年(675)に廣瀬の河曲に大忌神を祭らせたとあるのが廣瀬神社のことです。以来、戦国時代に途絶えるまで、毎年4月と7月に朝廷より勅使が遣わされ龍田の風神と共に祭祀が執り行われていました。 社伝では崇神天皇の時代に龍神が現れ、その龍神を祭ったのが起源とされています。廣瀬神社は奈良盆地の多くの河川が合流して大和川となる位置にあり、古代からの交通の要衝にあったこと... 神社 奈良市外 かえる庵 朝霧のかかる地にて無農薬栽培された、色・香り・コシのつよさ、すべて一等級の玄そばを使用した十割蕎麦です。県内の美味しい地酒も豊富に取り揃えてお待ちしております。定期的に地酒を愛でる会も開催。 食 東大寺・奈良公園 慈眼寺 厄除発祥の寺として有名。創建は聖武天皇の守り仏を安置したことがはじまり。市指定の文化財である天然記念物の柿の木があります。 寺 きたまち 元明天皇陵 平城遷都を行った女帝の御陵。 古墳・陵墓 きたまち 蟹満寺 (木津川市)かつては紙幡寺、加波多寺ともいわれていた蟹満寺は、白鳳期の末期(680年前後)に建てられた。国宝に指定されている本尊の釈迦如来坐像は白鳳期の秀作で、像高2.403m、重さ2トンの金銅製。同時代の丈六金銅仏は飛鳥大仏、興福寺仏頭、薬師如来坐像のみという貴重な仏像。「古今著聞集」や「今昔物語集」に登場する“蟹の恩返し”の縁起でも有名。 寺 京都府南部 史跡恭仁宮跡(山城国分寺跡) (木津川市)聖武天皇の宮跡>天平12年(740)に平城京から遷都された恭仁京。造営途中の天平16年(744)に恭仁京が廃都後、大極殿は山城国分寺の金堂として使用され、あわせて七重塔など伽藍が整備された。そのため全国でも稀な二つの重要遺跡が複合することになり、現在、大極殿跡に当時の礎石が点在し、隣接して塔跡の巨大な礎石群が残り、その一帯は平成19年(2007)「恭仁宮跡(山城国分寺跡)」という... 庭園・公園 京都府南部 正木坂道場 昭和40年に建てられた道場で、柳生宗矩の長子柳生十兵衛三厳が門着1万人以上に教えたという道場に因んで「正木坂道場」と名付けられました。現在も現代剣道や古武道の稽古に使われていますので、観光目的の拝観は原則受け付けておりません。 建造物 柳生 登彌神社 式内社として天神地祇二十二柱を奉祀し、木嶋大明神と称されています。2月1日の粥占は奈良市の無形文化財指定の伝統行事。また植付感謝、豊饒祈念祭での御湯神事も有名です。令和2年4月に本殿、拝殿、神饌所、手水舎、社務所の建物が登録有形文化財として登録されました。(写真提供=登彌神社) 神社 西大寺・西ノ京・大安寺 率川神社 奈良市最古の神社。御子神様であるご祭神・媛踏鏑五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)をお守りするように、向かって左に父神・狭丼大神 (さいのおおかみ)、右に母神・玉櫛姫命(たまくしひめのみこと)をおまつりしていることから、古くより「子守明神」と親しまれ、安産、生育安全、家庭円満の神として信仰を集めている神社です。毎年6月17日には別名「ゆりまつり」でも知られる例祭「三枝祭」(さいくさのま... 神社 ならまち ‹ ... 8 9 10 11 12 ›