観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 241 - 264件 更新順 人気順 近い順 喫茶去庵 平城宮跡・第一次大極殿の北西、近鉄平城駅から東に徒歩約5分の緑豊かで閑静な地に佇む、茶の湯学びどころ「喫茶去庵」。本格的なお茶室で茶の湯・茶会体験、茶道の稽古を行っています。初心者でも気軽にお茶体験が楽しめます。 その他 平城宮跡・佐紀 佐保路 大御堂観音寺 (京田辺市)天武天皇の勅願により義淵僧正が創建。その後、聖武天皇の御願により良弁僧正が伽藍を増築し、息長山普賢教法寺と号し、十一面観音立像を安置したといわれている。 法相・三論・華厳の三宗を兼ね、七堂伽藍は壮麗を極めて「筒城の大寺」と呼ばれた大寺院であったと伝えられている。 幾度となく火災に見舞われ、永享9(1437)年の火事では、諸堂13、僧坊20余りを数えた建物のほとんどが失われ、大御堂... 寺 京都府南部 歴史リレー講座「大和の古都はじめ」 (王寺町)毎月第3日曜日に開催される歴史講座 今なお古の世界が息づく王寺町で学ぶ「古都はじめ」。豪華講師陣による大和の歴史文化をお楽しみに。 ■時 間 13時30分~15時 (入場券販売・ 開場12時15分~) ■会 場 王寺町地域交流センター リーベルホール(定員270名) ■入 場 500円(おひとり様) ※申し込み不要・先着順 歴史リレー講座の同日・同会場にて、王寺町... 奈良市外 吉野歴史資料館 (吉野郡吉野町)吉野歴史資料館は、吉野町の歴史のご紹介とともに、宮滝地内にある宮滝遺跡についてご紹介している、情報の展示が中心の資料館です。 吉野町には、壬申の乱や『万葉集』で知られる吉野宮跡地の宮滝遺跡、桜や南朝で知られる吉野山、仙人の伝説が伝わる龍門寺跡など、吉野町には様々なスポットやストーリーがのこります。 当館の展示を通じて、吉野の歴史の一端にふれていただき、吉野町散策を... 博物館・美術館・資料館 奈良市外 古民家滞在 大森の郷 (十津川村)「なにもない」が、ある場所。 大森の郷は、築100年余の古民家を、山村の豊かな暮らしを感じていただけるよう、「暮らすように過ごす場所」としてリノベーションした宿泊施設です。標高300mを越える小高い山に位置し、ユネスコ無形文化遺産「風流踊」のひとつ「大踊り」を代表とする歴史と伝統が継承され、昔ながらの山村風景が残る地域にあります。この土地を愛してやまないという、東洋文化研究家、... 建造物 その他 奈良市外 かすががーでん(お茶を中心とする農業体験) (山添村)地域ボランティアスタッフのサポートを受けながら、茶摘みから加工までを体験し、自分オリジナルのお茶をつくることができます。また、季節の野菜の植付けや収穫体験など、土の匂いや風の音を感じながら農村文化に触れてもらうことができるイベントも開催しています。 その他 奈良市外 Soyel(ソエル) (山添村)名阪国道山添ICすぐの「花卉振興センター」をリニューアルした「交流施設Soyel」には、移住や観光の窓口、キッチンやスタジオなどのレンタルスペースや授乳室、地域の農産物を使用したメニューを提供するカフェなどがあり、さまざまな形で利用することができます。 お土産 食 奈良市外 天理大学附属天理参考館 (天理市)天理大学附属天理参考館は国境と時代を越えて、世界各地の生活文化資料・考古美術資料を収集・研究・展示する博物館です。各地の資料を通して、それぞれの地域に住む人々の生活や歴史を知り、お互いのこころを理解することが目的です。 国立博物館に匹敵するといわれる約30万点にも及ぶ資料を収蔵する天理参考館は、常設の展示と特別展があります。常設の展示で、収蔵資料の中から約3000点を「世界の生活... 博物館・美術館・資料館 観光施設 奈良市外 登彌神社 式内社として天神地祇二十二柱を奉祀し、木嶋大明神と称されています。2月1日の粥占は奈良市の無形文化財指定の伝統行事。また植付感謝、豊饒祈念祭での御湯神事も有名です。令和2年4月に本殿、拝殿、神饌所、手水舎、社務所の建物が登録有形文化財として登録されました。(写真提供=登彌神社) 神社 西大寺・西ノ京・大安寺 南明寺 宝亀2年(771)の創建といわれる古寺。本堂〔重文〕は鎌倉時代の寄棟造りで、本尊薬師如来・釈迦如来・阿弥陀如来の藤原三仏〔いずれも重文〕が安置されています。境内には鎌倉時代の宝篋印塔、室町時代の十三重石塔などがあり、近くに柳生宗矩とお藤の恋を伝える「お藤の井戸」があります。 ※令和4年8月31日まで、新型コロナウイルス感染拡大防止のため拝観停止が延長されます。境内への立ち入りはいかなる理... 寺 柳生 ほうそう地蔵 疱瘡よけを祈願してつくられたお地蔵さまです。右下に刻まれた、室町時代の徳政一揆をあらわした碑文が有名です。 その他 柳生 現光寺 (木津川市)由緒の詳細は定かではありません。元禄10年(1697年) に再興された時、海住山寺縁起絵巻の詞書撰者である真敬法親王(興福寺一乗院門跡)が落成を賀したこと、正徳2年(1712年) に貞慶上人の五百年忌に際して海住山寺の本堂開帳が行われた時、現光寺の住僧が参詣したことなどは、海住山寺とのつながりのもとで歩んできた歴史を物語っています。 収蔵庫には本尊の木造十一面観音坐像(重要文化財... 寺 京都府南部 神童寺 (木津川市)神童寺は聖徳太子が開いた寺と言われ、その当時は大観世音教寺と称していた。その後、寺号を神童寺と改め、山岳修験の道場として栄えた。数多くの藤原期の仏像が残されており、阿弥陀如来坐像、愛染明王坐像、不動明王立像、毘沙門天立像、日光菩薩立像、月光菩薩立像の6体は、室町時代に再興された本堂とともに重要文化財に指定されている。 寺 京都府南部 徳融寺 大和北部八十八ヶ所霊場の第四番礼所で、豊成公中将姫の霊跡。境内には中将姫が継母に折檻されたとされる「虚空塚」が残っている。また、観音堂には赤ん坊を抱いた姿の子安観音像がまつられている。 寺 ならまち 蟹満寺 (木津川市)かつては紙幡寺、加波多寺ともいわれていた蟹満寺は、白鳳期の末期(680年前後)に建てられた。国宝に指定されている本尊の釈迦如来坐像は白鳳期の秀作で、像高2.403m、重さ2トンの金銅製。同時代の丈六金銅仏は飛鳥大仏、興福寺仏頭、薬師如来坐像のみという貴重な仏像。「古今著聞集」や「今昔物語集」に登場する“蟹の恩返し”の縁起でも有名。 寺 京都府南部 長弓寺 (生駒市)あじさいの見所として有名なこのお寺は、聖武天皇の勅願により行基が開創したとする説が有力です。本堂は市内唯一の国宝に指定された鎌倉時代を代表する建築物で、本尊として安置されている木造の十一面観音立像は国の重要文化財に指定されています。 その他 奈良市外 元正天皇陵 養老律令をつくらせた平城京第二代目の女帝の御陵。 古墳・陵墓 きたまち 元明天皇陵 平城遷都を行った女帝の御陵。 古墳・陵墓 きたまち 国指定史跡乙女山古墳 (河合町) 『河合町史跡&古墳巡り御墳印帖プロジェクト』の御墳印にもなっています。 大きな後円部に較べて前方部が極端に短く低平な帆立貝形(帆立貝式)古墳として有名な古墳です(墳丘長130m、後円部直径103m、前方部幅52m、前方部長30m、後円部高14.7m、前方部高3.5m)。 昭和62年度に墳丘裾部の発掘調査が行われ、円筒埴輪の他、家形埴輪、壺形埴輪、蓋形埴輪等の形象埴輪や土製... 古墳・陵墓 奈良市外 禅定寺 (宇治田原町)正しくは、白華補陀落山観音妙智院禅定寺(びゃくげほだらくさんかんのんみょうちいんぜんじょうじ)と称す。平安時代中期の正暦二年(991年)に東大寺五十三代別当であった平崇上人により創建された。もとは、天台宗だが、現在は禅宗の曹洞宗で、福井県の永平寺と神奈川県の總持寺を両大本山とする日本仏教宗派最大教団に属する寺院で、曹洞宗中興月舟宗胡禅師終焉の地である。拝観及び宝物殿見学 大人 ... 寺 京都府南部 奈良市京終駅観光案内所「ハテノミドリ」 平成31年2月、JR京終駅が復元され、観光案内所やカフェを併設した奈良市京終駅観光案内所「ハテノミドリ」としてオープンしました。 元駅務室だった場所にカフェがあります。豆からこだわりぬいたドリップコーヒーをお楽しみください。 その他 建造物 ならまち 春日宮天皇陵(田原西陵) 万葉集の歌人として知られる光仁天皇の父志貴親王の御陵です。 62才で即位した光仁天皇は、父を春日宮天皇と追尊し墓を陵に改めました。 天皇陵の入口付近には、志貴親王が詠んだ万葉歌の碑が建てられています。 古墳・陵墓 田原 寿宝寺 (京田辺市)重要文化財に指定されている十一面千手千眼観音立像をご本尊とし、天武天皇の時代に創建されたと伝えられている。古くは「山本の大寺」と栄え、民衆の信仰を集めた。 予約をすれば住職による説法が楽しめる。 ※拝観、説法は前日までに要予約 寺 京都府南部 追分梅園 追分梅林はSPSきずなやとコラボすることにより、400本の梅を植樹することが できました。 先代が植えた50数年前の梅も残っており、1本いっぽん花を咲かせています。 毎年3月中旬に「追分梅園 観梅会(10時~15時/入園料300円(中学生以下無料)土曜・日曜は屋台も出店)」が開催されます。 自然・景勝地 富雄・学園前 ‹ ... 9 10 11 12 ›