観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 25 - 48件 更新順 人気順 近い順 一刀石 芳徳寺から約700mの戸岩谷にある約7m四方で中央から2つに割れた巨石。石舟斎(柳生宗厳)が修行中に天狗と試合を行い、一刀のもとに天狗を切り捨てたところ、2つに割れた巨石が残ったという逸話が。 その他 自然・景勝地 観光施設 柳生 興福寺 南円堂 813年に創建されて、4度の羅災を経て再建された日本で最大の木造八角円堂です。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 追分梅園 追分梅林はSPSきずなやとコラボすることにより、400本の梅を植樹することが できました。 先代が植えた50数年前の梅も残っており、1本いっぽん花を咲かせています。 毎年3月中旬に「追分梅園 観梅会(10時~15時/入園料300円(中学生以下無料)土曜・日曜は屋台も出店)」が開催されます。 自然・景勝地 富雄・学園前 猿沢池 奈良公園にある周囲360メートルの池。興福寺五重塔が柳の木と一緒に水面に映る風景はとても美しく、奈良八景のひとつになっている。 自然・景勝地 東大寺・奈良公園 東院庭園 「東宮」あるいは「東院」と呼ばれた平城宮跡東の張り出し部分に位置する、優美な庭園。L字型の池を中心に、皇族らが宴会や儀式を行う迎賓館のような役割を果たしていたと考えられています。1967年(昭和42年)に庭園の遺構が発見され、長年の研究成果をもとに1998年(平成10年)に復原されました。2010年(平成22年)には、特に貴重な古代庭園として特別名勝に指定されました。 世界遺産 庭園・公園 平城宮跡・佐紀 佐保路 東大寺 南大門 創建時(8世紀)の門は10世紀に大風で倒壊した。現在の門は13世紀に東大寺を復興した重源上人が再建したもので、今はない13世紀再建の大仏殿の威容を偲ばせる貴重な遺構です。 屋根裏まで達する大円柱18本は、21mにも及び、門の高さは基壇上25.46mもあり、大仏殿にふさわしいわが国最大の山門です。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 鹿苑 奈良公園には、国の天然記念物に指定されている「奈良のシカ」が約1200頭生息しています。「鹿苑」は、「(一財)奈良の鹿愛護会」が運営する「奈良のシカ」の保護施設です。鹿の生態や歴史について学べるパネル等の展示のほか、鹿苑に保護されている鹿を季節を通して見学することができます。 奈良公園の豊かな自然と、人と鹿との共生について考え守っていくための場です。 庭園・公園 東大寺・奈良公園 朱雀門 平城宮の正門「朱雀門」。ここから平城宮の入口の羅城門まで、道幅約75mもの朱雀大路がまっすぐ続いていました。朱雀門の左右には、高さ6mの築地塀(土を突き固め造った塀)がめぐり、約1km四方の広さを持つ平城宮を取り囲んでいました。かつて門前では、元日や外交使節の送迎の際に儀式が行われたほか、都の男女が恋の歌をかけあう歌垣(うたがき)なども催されました。現在の朱雀門は1998年(平成10年)に復... 世界遺産 建造物 平城宮跡・佐紀 佐保路 東大寺 法華堂 東大寺建築のなかで最も古く、寺伝では東大寺創建以前にあった金鍾寺の遺構とされています。 752年当時の地図には「羂索堂」とあり、不空羂索観音を本尊として祀るためのお堂です。旧暦3月に法華会が行われていたことから、法華堂、また三月堂ともよばれるようになりました。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 近鉄奈良駅総合観光案内所 奈良観光の玄関口。近鉄奈良駅1階にある総合観光案内所。市内の観光地図や各種のチラシ・パンフレット類なども手に入ります。 その他 建造物 東大寺・奈良公園 浮見堂 奈良公園・鷺池に浮かぶ檜皮葺き(ひわだぶき)、六角堂の東屋です。水面に写る姿が美しく、水辺の憩いの場となっています。現在の浮見堂は、旧浮見堂が老朽化したために、平成3年から平成6年にかけての3年間の修復工事によって、その美しさを今によみがえらせました。 春日大社より浅茅ケ原の林をぬけて行くとつきあたります。 建造物 東大寺・奈良公園 松伯美術館 日本画壇を代表する上村松園・松篁・淳之の作品、下絵、素描などの美術資料の収集と保管、展示を通じ、上村家三代の画業を紹介しています。奈良市学園前の閑静な住宅街にある大渕池畔の広大な敷地内には自然豊かな庭園も広がっており、四季折々の花木も楽しむことができます。 博物館・美術館・資料館 富雄・学園前 般若寺 寺伝によると629年高句麗の僧慧灌がこの地に寺を建てたのが始まり。その後天平7年(735)聖武天皇の時、平城京の鬼門鎮護のため堂塔を造営されたと伝えられています。京都から奈良への要路にあたるため、治承の兵火で戦火をこうむりましたが、西大寺の叡尊上人により文殊の霊場として復興され、庶民救済の文殊会を盛んに開くようになりました。鎌倉期の優美な建築様式をもつ楼門〔国宝〕が残っています。楼門の奥正面... 寺 きたまち 春鹿 酒蔵SHOP ならまち奥に佇む酒蔵「今西清兵衛商店」では、清酒発祥の地・奈良を代表する日本酒の1つ「春鹿」をはじめ、奈良漬、みりん、スイーツなどを販売。毎日10:00~17:00には利き酒が店内で楽しめ、ゆっくりと好みの銘柄を選ぶことができます。 お土産 観光施設 食 ならまち 東大寺 東大寺ミュージアム 「東大寺の歴史と美術」をテーマにして寺宝の数々を公開しており、1300年にわたり伝えられてきた東大寺の歴史と「東大寺の意義」を知ることができる施設です。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 大和文華館 松林に囲まれた静かな環境にある現代的な建物。主に日本、中国、朝鮮を中心とした美術工芸品を年8回展示しています。また、本館を取り囲むお庭「文華苑」では四季を通じて様々なお花が楽しめます。 博物館・美術館・資料館 富雄・学園前 天極堂奈良本店 奈良の名産「吉野本葛」の専門店。四季折々の景観とともに、葛切りや葛饅頭などの葛菓子、うどんや季節の膳などの葛料理が楽しめます。また、吉野本葛を使ったお土産、贈答品なども多数取り揃えています。 お土産 食 東大寺・奈良公園 慈眼寺 厄除発祥の寺として有名。創建は聖武天皇の守り仏を安置したことがはじまり。市指定の文化財である天然記念物の柿の木があります。 寺 きたまち 庚申堂 「庚申さん」とよばれる青面(しょうめん)金剛像がまつられています。この「庚申」さんのお使いの猿を型どったお守りは、魔除けとして、よく奈良町の家の軒先にぶらさがっています。災いを代わりに受けていただけることから、「身代わり申」と呼ばれています。また、背中に願い事を書いてつるすと願いが叶うといわれ、「願い申」ともいいます。 寺 ならまち 薬師寺 金堂 金堂は1528年の戦火に巻き込まれ、西塔など共に焼け落ちてしまいました。その後450年近く仮堂のままでした。1976年に「お写経勧進による白鳳伽藍復興」として、本格的な白鳳様式の金堂が復興されました。 堂内には、ご本尊・薬師三尊像(国宝)が祀られています。薬師三尊は世界一のブロンズ彫刻とも言われ、その穏やかな尊顔に心身の健康を祈る人々が絶えません。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 なら和み館 奈良公園に近い奈良県最大級のお土産店です。日本の心、「和み」の心のおもてなしで、奈良の名産品、和雑貨など「ならもの」を中心に約3,000品目のお土産を取り揃え、大型駐車場、最大230席の団体レストラン、気軽なカフェも完備しております。ご休憩、お食事とともに心に残る奈良のお土産選びを楽しんでいただけます。 お土産 食 高畑 奈良市ならまち格子の家 奈良町の伝統的な町家を再現しており、外だけでなく中からもじっくりと見ていただけます。昔の奈良の町家の生活様式に直接ふれていただくとともに、奈良町の散策の休憩にもぜひご利用ください。 建造物 ならまち 興福寺 中金堂 興福寺伽藍の中心になる最も重要な建物。創建より焼失・再建を繰り返し、2018年、300年ぶりに再建されました。堂内には、ご本尊の釈迦如来坐像をはじめ、四天王立像(国宝)などの仏像が安置されています。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 西大寺 四王堂 西大寺創建のきっかけとなった称徳天皇誓願の四天王像をまつるお堂。 四天王像の足下に踏まれた邪鬼が創建当初の姿を伝えています。 現在の本尊は鳥羽上皇御願の巨大な長谷式の十一面観音立像 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 ‹ 1 2 3 4 ... ›