観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 49 - 72件 更新順 人気順 近い順 奈良町からくりおもちゃ館 伝統的な奈良町の町家の中で、昔ながらの「からくりおもちゃ」が多数展示されています。触れて遊んでも大丈夫!「からくりおもちゃ製作体験講座」も毎月開催されています。 博物館・美術館・資料館 建造物 ならまち 奈良町にぎわいの家 大正6年(1917年)に古物商によって建てられた町家(蔵は江戸期)で、茶室や15帖もある広い座敷、金箔の貼られた仏間ほか、襖絵や装飾など、その空間構成や意匠は見応えがあります。現在は、二十四節気をテーマに、四季を感じる町家の良さや生活文化を発信する町家として、奈良町のにぎわいの場となっています。(登録有形文化財) 観光施設 ならまち 玉置神社 (十津川村)玉置三山の奥の院。 玉置神社は、玉置山(1,076m)の麓に位置し、紀元前37年に第十代崇神天皇によって王城火防と悪魔退散のために創建されたと伝えられます。境内には、樹齢3,000年といわれる神代杉、夫婦杉などの杉の巨樹群が聳えます。 また、玉置山は世界遺産大峯奥駈道の「第10番靡き(なびき)」にあたり、かつては山伏の往来が盛んでした。 神社 世界遺産 自然・景勝地 奈良市外 不退寺 平安時代の歌人で伊勢物語の主人公・在原業平ゆかりの寺で、正式名称は金龍山 不退転法輪寺。平安遷都ののち、平城京をなつかしむ平城天皇は、上皇として都を再び平城京に戻すことを画策されたが成功せず、都を逃れてこの地に「萱の御所」を営みました。上皇の崩御後は、第1皇子 阿保親王と第5子 在原業平が後を引き縦ぎ、承和14年(847)に業平自らが聖観音菩薩立像を刻んで開基したのが始まりとされ、別名「業平... 寺 平城宮跡・佐紀 佐保路 梅の郷 月ヶ瀬温泉 1998年夏、人々の憩いの場として月ヶ瀬にオープンした「梅の郷 月ヶ瀬温泉」。 神経痛、関節痛、五十肩、慢性消化器病、冷え性などの効能もさることながら、情緒たっぷりの温泉施設が心も体もリフレッシュさせてくれます。 室内風呂には溢れんばかりの外光が注ぎ込むなど、温泉気分を盛り上げる数々の演出に、利用者はあの湯、この湯に浸かって温泉三昧。ひと風呂浴びれば、食事も良し。リフレッシュコーナーには最新... お土産 その他 観光施設 食 月ヶ瀬 吉城園 興福寺塔頭・摩尼珠院の跡に造成された庭園。日本庭園と離れ茶屋から成り、春日山、若草山を借景として取り入れています。杉苔が美しい庭です。 庭園・公園 東大寺・奈良公園 菅原天満宮 菅原道真公とその祖先をまつる日本最古の天満宮。菅原家発祥の地、菅原道真公生誕の地と言われ、道真公の神徳にあやかり、試験合格・学徳向上の祈願や文筆にいそしむ人々に厚く信仰されています。境内には筆塚があり、毎年春分の日には奈良筆まつりと筆供養が行われます。 また、梅の時期には毎年「盆梅展」が行われ、丹精込めて育てられた古木や巨木、希少品種の黄金梅等からふくよかな梅の香りが漂います。 神社 西大寺・西ノ京・大安寺 冒険の森 in おうじ(菩提キャンプ場・畠田公園) (王寺町)BBQ場やキャンプ場を併設した複合型施設 「冒険の森」では初めてとなるBBQ場やキャンプ場を併設した複合型施設で、高さ10m超えの樹上を冒険する本格的な2つのコースがあり、最後の池越え150m超のジップラインは圧巻です。 住宅街のなかに突如として現れる菩提キャンプ場は、町中にあるのでアクセスは抜群。 隣接の畠田公園にはふわふわドームや健康遊具などを併設し、体を使った外遊び... 奈良市外 法華寺 大和三門跡の1つに数えられる尼寺。奈良時代、聖武天皇が創建した総国分寺の東大寺に対し、光明皇后により父・藤原不比等の邸宅跡に総国分尼寺として建立されました。正式名は「法華滅罪之寺(ほっけめつざいのてら)」と称し、七堂伽藍を備えて隆盛を極めました。平安遷都とともに衰退しましたが、豊臣秀頼の母・淀君の発願より現在の伽藍に整えられました。桃山時代に再建された本堂は天平建築の特徴と桃山建築の特色がみ... 寺 平城宮跡・佐紀 佐保路 東大寺 法華堂 東大寺建築のなかで最も古く、寺伝では東大寺創建以前にあった金鍾寺の遺構とされています。 752年当時の地図には「羂索堂」とあり、不空羂索観音を本尊として祀るためのお堂です。旧暦3月に法華会が行われていたことから、法華堂、また三月堂ともよばれるようになりました。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 元興寺 前身は6世紀末蘇我馬子によって開かれた法興寺(飛鳥寺)でしたが、平城遷都に伴い現在地に新築移建され、名も元興寺と改められました。かつては南都七大寺の一つとして威勢を振い、現在の奈良市街の南東部を占めていました。広大な寺域には、金堂・講堂・塔・僧房などが立ち並んでいましたが、平安時代半ば、その勢威も衰えてしまいました。現在では僧坊の一画が唯一現存しています。極楽坊はかつての元興寺僧坊の一部で、... 世界遺産 寺 ならまち 宝山寺 (生駒市)生駒山の中腹にある宝山寺に祀られている歓喜天は「生駒聖天」さんとして親しまれ、商売繁盛などの神様として、本尊の不動明王とともに広く信仰されています。また国指定文化財である客殿「獅子閣」は、明治時代の宮大工の技術とセンスを盛り込んだ洋風建築。年に数回一般公開されています。 その他 奈良市外 興福寺 東金堂 726年聖武天皇が叔母の病気全快を願って建立しました。堂内にはご本尊の薬師如来像(重要文化財)、日光菩薩像(重要文化財)・月光菩薩像(重要文化財)など多くの仏像が安置されています。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 薬師寺 大講堂 大講堂は正面41m、奥行20m、高さは約17mの伽藍最大の建物です。かつて大講堂には宗派を問わず大勢の僧侶が集まり、経典を学ぶ法要が執り行われたと言われます。堂内には弥勒三尊像(重文)と仏足石(国宝)が祀られています。弥勒如来は法相宗の教えを説いた仏と言われており、僧侶が教主を前にして宗の教えを学ぶという構図になっています。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 大安寺 聖徳太子が平群に建てた熊凝精舎がその草創といわれています。飛鳥の藤原京で百済大寺、大官大寺となり奈良時代に現在の地に移り大安寺となりました。南都七大寺のひとつに数えられ、左京六条四坊から七条四坊にまたがる広大な寺域を占め、南大寺とも呼ばれて大安寺式の大伽藍を誇っていました。西の薬師寺に対峙する国家鎮護の寺でもありました。現境内の南に残る塔跡に昔日の威容を偲ぶことができます。旧境内の一部に杉山... 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 円成寺 柳生街道随一の名刹で、本堂は藤原期の阿弥陀堂様式の室町建築です。大仏師運慶青年期在銘の大日如来像(国宝)は相應殿に安置されています。また、鎮守春日堂、白山堂(国宝)は、全国最古の春日造社殿となります。円成寺庭園(名勝)は藤原期の浄土式舟遊式の名園です。 寺 柳生 重要文化財 旧春日大社板倉(円窓) 重要文化財 旧春日大社板倉(円窓)は鎌倉時代後期に建設され、元々春日大社に所在した仏教施設の1つである西ノ屋の経蔵(経典を納めるための蔵)として使われていました。明治時代の神仏分離政策により多くの仏教施設が失われていくなか、屋根を茅葺に変更し、壁に大きな円い窓を開けるなど東屋(あずまや、庭園内に設けられる休憩所)として改修され現在まで残されました。鎌倉時代の板倉(いたくら、板壁でできた倉のこ... 建造物 東大寺・奈良公園 唐招提寺 講堂 講堂は、平城宮の東朝集殿(ひがしちょうしゅうでん)を移築・改造したものです。 外観は平屋の入母屋造で、平城宮の面影をとどめる唯一の建築物としてきわめて貴重な存在です。 堂内には、本尊弥勒如来坐像(重文)と、持国天、増長天立像(国宝)が安置されています。(令和8年頃まで修理中につき、拝観できない可能性もあります。) 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 志津香 大宮店 奈良で創業50余年の志津香(しづか)は、ご注文いただいてから一釜一釜、直火で丁寧に炊き上げる、釜めしの専門店です。ランチセットやコースメニュー、アルコール等、さまざまなお集まりに応じたお料理をご提供しています。 食 平城宮跡・佐紀 佐保路 奈良県立美術館 奈良県庁の北側に位置し、目の前は県文化会館。主に奈良県下で活躍した芸術家の作品を展示。最近は館蔵品もふえ、様々な特別展も企画されています。 博物館・美術館・資料館 東大寺・奈良公園 第一次大極殿 大極殿は、天皇の即位式や外国使節との面会など、国の最も重要な儀式のために使われていた平城宮最大の宮殿でした。2010年(平成22年)に復原された現在の建物は、正面約44m、側面約20m、地面より高さ約27m。天皇の玉座である高御座(たかみくら)、小壁の彩色なども見どころの内部を見学することができます。この第一次大極殿を含む南北約320m、東西約180mの広大な区間は、平城宮の中心施設であった... 世界遺産 建造物 平城宮跡・佐紀 佐保路 手向山八幡宮 紅葉の名所、手向山の山麓にあり天平勝宝元年(749)東大寺大仏建立のため、九州豊前国(大分県)宇佐八幡宮より東大寺守譲の神としてむかえ、まつられました。 神社 東大寺・奈良公園 浄瑠璃寺 本堂に九体の阿弥陀仏が横に並んでいることから、九体寺とも呼ばれる。 本堂、三重塔、九体の阿弥陀如来坐像、四天王立像は、いずれも平安時代のもので、国宝に指定されている。 吉祥天立像開扉/正月、春、秋 三重塔公開/毎月8日、正月3ヵ日、彼岸の中日(晴天時のみ) 寺 京都府南部 東大寺 鐘楼 大鐘をつっている鐘楼は、1210年に再建されたものです。 東大寺の梵鐘(国宝)は東大寺創建当時のもので、総高3.86m、口径2.71m、重量26.3tあり、撞木はケヤキ造りで、長さ4.48m、直径30cm、重さ180kg、金具を入れると約200kgもあります。日本三銘鐘のひとつに数えられています。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 ‹ 1 2 3 4 5 ... ›